「福源春」と「美人豹」
七夕モニターにダメ元で応募していましたら、当選発表の中に私の名前があるではありませんか。
早速妻に伝えると、応募する人が少なかったのと違うのと、一言のもとに切ってすてられる始末です。
妻は、55歳で小柄ですが私が見ると美人です。
若いころはトランジスタ・グラマー(古い)と呼ばれていたそうです。(自称)
薬にたいしては懐疑的で、体に害はないと言う事を説明する必要がありました。
媚薬と言う事で、効能にたいしても疑ってかかっていました。
なんとかなだめすかして、私が飲むのと一緒に飲んでもらいまずお風呂へ一緒に行きました。
お風呂で、軽いタッチをしてからあがりました。布団に寝転がって待っていましたが、なかなか来ませんでした。
私のものはまだそれほど変化は見られません。やっと側にきたので、ソフトなタッチから始めました。
少し経ったとき、すでに私のものは凛々しくなっていました。妻も目をつぶり気持ちよさそうにしています。
そこで、下着を脱がせてやさしく愛撫していると、クチュクチュと音がしてきます。
普段であれば、奥様に気持ちよくなっていただくのに30分以上かかり、一度元気になった私のものが勢いを失いかけることもよくあります。
ところが、今回はローションを使わないのにもう濡れているではありませんか。
さすが「美人豹」と思いました。
妻に「どう効いてる」と聞くと目をつぶったまま「うん・うん」と頷いていました。
もう少し愛撫を続けていると、「来て」というので合体をしました。
私のものは、雄雄しい姿のままを継続し無事お勤めをはたしました。
翌朝目が覚めた時、若いときと同じような硬さで朝立ちをしました。
時間があれば、もう一戦妻にお願いする所ですが、勤めに行かなければならないので泣く泣く断念しました。
「福源春」恐るべし!
今回の「福源春」と「美人豹」よく効きました。

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