○早くにモニター用の試薬を頂き乍ら、愛人R(30)とのタイミングがインフルエンザ等で大きくずれて何時の間にかもう3月、やっとの事で誕生日の3月3日、何時もの様に神戸は北野の異人館通りを抜けて先ずは、行きつけのカモメ食堂で遅めの昼食。
○Rのこれねのプレゼントの包みを解く、皮のハンティング、
ありがとうさん。
後で良いものお返しするね
食事の後に珈琲ショップに寄り、自分はブラック、Rはロイヤルミルクティに大好物のスイーツを別腹で、今回は、何時ものホテルを辞めてRが雑誌で見つけて来た新しいホテル迄をお散歩。
○ここやね、照れくさそうにモジモジするR、よし入ろうかと先に入り、フロントのルームボッスクを観る
何処にする?
えーっと此処が良い感じで、二回に在る部屋を目指す。
部屋に入り先ずはRを抱きしめる、お誕生日おめでとう、一杯食べてねの返礼のキスの嵐。
先ずはお風呂に入ろうで、バスタブに湯を張る、これ入れてと薔薇の薫りの入浴剤を入れて湯を調節し小生は蔵秘雄精を白湯で飲む、今日はこんなの後で着るねとランジェリーの入った袋を掲げるR
先に入って待ってるねと先ず風呂へ、シャワーを浴びて薔薇の薫りがする湯につかり待つ事2分でRも合流、
少しお正月のお餅肥えかなぁと良い乍らシャワーを浴びてドボン、モチモチボデイを抱き寄せるとRの手が愚息へ、
小生の手は乳首を経て密壷に、あっ、あぁでRの本能に火が付く。
此処では入れないはずがRのおねだりでバックから挿入。
少し響くかなぁを気にし乍らも中出しで一回戦。
○互いに温もり、シャワーで戦果を洗いっこして、今度は先にRが部屋に、少しだけ待ってよと言い残す彼女にジャケットのポケットに今日の贈り物の一部が入ってるから着替えたら、好きな飲み物に入れて飲んでみてねと美人豹の事を告げる。
出ても良いよで、少し温もり過ぎかなぁで小生も部屋に、お布団捲ってでRの指示に従うとピンクの透け透けのベビードールに同色の網タイツ姿のRが横たわる。
喉乾いたからミネラルウォーターにプレゼント溶かして飲んだよと甘ったるいRの声。
可愛いね、似合うよで抱きしめる、首筋からキスを這わせて敏感な耳にキス、手は太腿から透け透けのパンティの割れた部分に沿う様にRの密壷に先ず軽く指一本、何だかファっとしてトロンとするけど気持良いよとR。
続けて指二本にすると蜜が溢れる、もう欲しいよの声を聞き乍らブラのホックを外しオッパイを口で愛撫。
あぁあっの声と溢れる蜜、今度はRが愚息を飲み込む、デープ フェラ、暫く69で戯れるも、もう一杯してに応じて正常位にて挿入、一段と高まるRの声、空腹で無かったのが気掛かりだった、
蔵秘雄精の効果でビンビン度の増した愚息で強弱ピストンとかき混ぜも、Rの密壷も蜜が溢れつつも愚息をギュッと締め付け度が増して来る感じ、
イクー 一緒に一杯出して の声と仰け反りに応じて大噴射で2発目をたっぷり、なんじゃこらーの雄叫びの中出し発射。
ここで小生も普段と違う見事な発射感覚を得たのだがRはRで勿論其の感じを受け乍ら、其れが壷の芯迄でジェツト噴射で貫く感じを奥迄詳細に感じ少し震えたよだった。
○蔵秘雄精はここぞと言う時に必ずや結果を出してくれる四番でエース、美人豹はそれを巧みに受け入れる名捕手と言った感じで、個々の長所は言うまでもないが、このコンビネーションは春夏連覇級に想えた次第で。
その後も互いに名コンビで小生55才のお誕生日に花火5発、初めてのホテルのシーツにも染み付けての一足早い球春とさせて頂いた次第です。
○蔵秘雄精は空腹時にを守れなかったが全く喉の渇き等の症状も無く、キレの在る存在感を保ち、
美人豹はR曰く感じる感覚が繊細で感じ方に余韻が続くと言う事で在りました。

男の必携精力剤! 媚薬は愛の潤滑油!